教えるのって、むずかしい〜


昨日の余談ですが、小学校1年生になった
長男甥っ子
昨日は初めて宿題に取り掛かる長男甥っ子の
姿を見たのですが漢字の読み書き、算数の
計算問題、国語の音読…あの小さかった
甥っ子が、鉛筆を持ってお勉強している…
叔母の私はそれだけでもう感無量…

ん?
「げん木」て、なんじゃそれは
漢字の書き取り、「き」の漢字を書き込む問題に
こんなん書いていました 新種の原木か
いつもなら「なんじゃこれ、ウケる〜」て
言いながら「げん木て、こんなーん?!」て
連想コントでもして色々遊んでふざけていたら
いいのだけど、これをどうやって彼に教えて
あげたらいいのか、全くわからなかったのです、私
そして長男甥っ子が「見学てなんて読むの?
みがく?」て言うてたのですが、
何が正しいのかをどうやって教えてあげたら
1番甥っ子にとってええのんやろうか…
次男の甥っ子もそばでその様を見ているし…
「見識の見やで」とか通用しないしなぁ
おばちゃん、フリーズしてしまいました
教えるって、むずかしいですね
叔母道修行は果てしなく続く…

誰かー!教えてください…