ご無沙汰です


一昨日までは純粋に日記の更新をサボっておりまして、
昨日はえーなんといいますか、心配なさいませんように
お願いして申し上げますが、更新出来ませんでした



今日話す機会があったら、第一声はなんて掛けようか
こういう時を少なからず経験しても決して
上手くはならないものですが、そんな懸念をよそに
会場で逢った時にはこちらにはっきりわかる様に
「ありがとう」と声には出さずに言ってくれたり、
隙間時間に私の傍まで来てくれてたと思ったら
私の顔を指差して笑ってくれたり(指で触れたら、
マスカラが流れて頬に全部落ちていた、、、)
彼女は自然としたことだと思いますが、
とてもすくわれました


そういえば以前私が検定試験の当日に
疲労と緊張で会場へ向かう道中で
空えずいて(すみません)いたら、
その時も私を指差して笑っていたな、、、
と思い出しました
その当時は「笑うなんて、ヒドイ!!!」と路上で
ぶっちぎれていましたが、今思うと笑われたから
えずかなくもなっていました
流石は私の親友
今回もそんな彼女の性格に助けてもらいました


彼女の家族は私にとっても、大事です
それを思い知った出来事でした





明日からはまた同じ様な1日です
決して忘れないで新しい時間を過ごすのも、
今までと変わらない同じ毎日です
そんな時間の中で自分が出来ることを、
私なりに頑張ります